About

INTRODUCTION

身体×音楽、「生の迫力」 コラボレーション!

舞台には、2人の俳優の身体とパラボンひとつ、そして音楽だけ。音楽家は音楽・効果音・BGMもすべて生演奏。その場で生み出していきます。言葉はなく、2つの身体と音だけで、物語から壮大な世界観まですべてを表現。お客さんと近い距離で織り成す生のコラボレーションは迫力満点です。子どもたちも作品の一部。笑ってもよし、泣いてもよし、怒ってもよし、自由に声をどんどんだして、演者と子どもたちの生の反応が舞台を共に創り上げます。

STORY

子どもとかつて子どもだった大人におくる物語。
食べる食べられる関係のキツネとネズミが友だちに!?
戸惑いながら、笑いながら、ときに疑いながら、次第につながり、真(ほんとう)の友だちになってゆくおはなし。
関係の転換・食・残酷さ・赦し。
『つながる』ことをテーマに、観客が“自分の目”で“自分の心”で感じるものがたり。

CAST

俳優 × 【中澤聖子】

中澤聖子 俳優・身体表現者。
蜷川幸雄・串田和美・白井晃・ジョン・ケアードなど様々な演出家の舞台に出演する。
フランスにて、ジャック・ルコック国際演劇学校で身体表現を生かした演劇を学び卒業し、その後はイギリスのカンパニーTheatre Ad Infinitumとの創作・公演を重ねる。
代表作「Ballad of the Burning Star」は、日本人初のエジンバラ・フリンジフェスティバル大賞を始め4つの賞を受賞。世界で公演。
第2子出産・子育てを経て、2017年、世界の子どもたちに向けて、笑いと生きるパワーを届けるためにMina Watotoを設立。
子ども表現ワークショップ・舞台公演を行っている。(舞台公演第1弾である本作「Own Eyws」は、すべての公演がSOLD OUTで幕を閉じた)

俳優 × 【原田亮】

原田亮 company maメンバー。
サンフランシスコ州立大学演劇学部演劇学科卒。
日本帰国後、赤ちゃんから大人までの作品に携わり国内外で上演。
アシテジ国際児童青少年協会「次世代を担う若手アーティストプロジェクト」に日本代表として参加。
次世代を担う新進芸術家育成事業「アリスがくれた不思議な時間」やノンバーバル(無声演劇)「小さな家」の作・演出・出演で学校公演・演劇祭参加。
また、学校内外で多くの子供達や大人に演劇ワークショップを行なっている。
茅ヶ崎の子供劇団C.C.C THEATER代表。

音楽 × 【鈴木光介】

鈴木光介 2000年より劇団時々自動に参加、独学で作曲を開始。
主に作曲、演奏を担当する。トランペット、キーボード、ホーミー、ウクレレ、パチカ、口琴などを演奏。
また、2012年より舞台音楽作曲を手がける。
近年の主な舞台音楽担当作品は、KERA MAP「キネマと恋人」、ナイロン100℃「睾丸」「ちょっと、まってください」、東京乾電池「十一人の少年」「さらっていってよピーターパン」等。

About

INTRODUCTION

身体×音楽、「生の迫力」 コラボレーション!

舞台には、2人の俳優の身体とパラボンひとつ、そして音楽だけ。音楽家は音楽・効果音・BGMもすべて生演奏。その場で生み出していきます。言葉はなく、2つの身体と音だけで、物語から壮大な世界観まですべてを表現。お客さんと近い距離で織り成す生のコラボレーションは迫力満点です。子どもたちも作品の一部。笑ってもよし、泣いてもよし、怒ってもよし、自由に声をどんどんだして、演者と子どもたちの生の反応が舞台を共に創り上げます。

STORY

子どもとかつて子どもだった大人におくる物語。
食べる食べられる関係のキツネとネズミが友だちに!?
戸惑いながら、笑いながら、ときに疑いながら、次第につながり、真(ほんとう)の友だちになってゆくおはなし。
関係の転換・食・残酷さ・赦し。
『つながる』ことをテーマに、観客が“自分の目”で“自分の心”で感じるものがたり。

CAST

中澤聖子

俳優 × 【中澤聖子】

俳優・身体表現者。
蜷川幸雄・串田和美・白井晃・ジョン・ケアードなど様々な演出家の舞台に出演する。
フランスにて、ジャック・ルコック国際演劇学校で身体表現を生かした演劇を学び卒業し、その後はイギリスのカンパニーTheatre Ad Infinitumとの創作・公演を重ねる。
代表作「Ballad of the Burning Star」は、日本人初のエジンバラ・フリンジフェスティバル大賞を始め4つの賞を受賞。世界で公演。
第2子出産・子育てを経て、2017年、世界の子どもたちに向けて、笑いと生きるパワーを届けるためにMina Watotoを設立。
子ども表現ワークショップ・舞台公演を行っている。(舞台公演第1弾である本作「Own Eyws」は、すべての公演がSOLD OUTで幕を閉じた)

原田亮

俳優 × 【原田亮】

company maメンバー。
サンフランシスコ州立大学演劇学部演劇学科卒。
日本帰国後、赤ちゃんから大人までの作品に携わり国内外で上演。
アシテジ国際児童青少年協会「次世代を担う若手アーティストプロジェクト」に日本代表として参加。
次世代を担う新進芸術家育成事業「アリスがくれた不思議な時間」やノンバーバル(無声演劇)「小さな家」の作・演出・出演で学校公演・演劇祭参加。
また、学校内外で多くの子供達や大人に演劇ワークショップを行なっている。
茅ヶ崎の子供劇団C.C.C THEATER代表。

鈴木光介

音楽 × 【鈴木光介】

2000年より劇団時々自動に参加、独学で作曲を開始。
主に作曲、演奏を担当する。トランペット、キーボード、ホーミー、ウクレレ、パチカ、口琴などを演奏。
また、2012年より舞台音楽作曲を手がける。
近年の主な舞台音楽担当作品は、KERA MAP「キネマと恋人」、ナイロン100℃「睾丸」「ちょっと、まってください」、東京乾電池「十一人の少年」「さらっていってよピーターパン」等。